火曜日から家人が大阪に行ってまして、留守の間に色々とと思ってましたが・・娘が「お父さんがいないと食事が〜」とこぼすもので・・
家庭料理を教えるついでに簡単な「ポトフ」などを作りまして・・と言うのも、手作りの「煮込み用ソーセージ」と「アイスバイン」が行きつけのスーパーで売られていたから、買い込みまして(アイスバインは、なかなか手に入りません)作ろうと決めただけですが・・
「ポトフ」と言っても、そんなにたいそうなものではなくて、要するに、「西洋風野菜と肉の煮込み」
☆玉ねぎ・にんじん・ジャガイモを適当に切る。
☆ベーコンの塊(無ければ、薄切りでも)少々、鶏肉、ソーセージなどを鍋に入れ、水とヴィヨン(固形スープ)で煮込み、仕上げに塩コショウで味付けするだけ。
☆ジャガイモは、半分くらいの大きさ。玉ねぎは、一センチくらいのザク切り。にんじんは乱切り。
アイスバインは、かなり日持ちがするので、この日は「ベーコン塊」&鶏肉のポトフ。
それにサラダで間単に。ジャガイモでお腹一杯なので、主食は無し・・
水曜日は、出かけていて時間が無かったので、間単に「ミートソーススパゲティー」です。これは、教えて頂いた基本レシピに、キノコを加えて「秋らしく」
そして、フランスの輸入物のチーズを掛けて頂きます(フランスに関係ある人が、知り合いなもので、いつも珍しいチーズをいただけてラッキーです。特に、ブリーやカマンベールは、ホールのまま頂きます。ですから、我が家の冷蔵庫には、フランスのチーズが、たいてい常備されています)
パルミジャーノレッジャーノとミモレット(小泉元首相がオモテナシに使って、某氏が「干からびたチーズ出された」と言う迷言を発したチーズ)を大量に頂いていて、そのチーズを摺りおろしてパスタに掛けると「本格イタリアの味」です。
ミモレットは、生で食べると「カラスミ」の味です。
パルミジャーノ
左はパルミジャーノ。右の写真は、チーズおろしと大きさの比較にもなりますよね。
ミモレット。私はパルミジャーノの代わりにパスタに掛けちゃいます。
ついでに、アイスバイン。
これは、手になかなか入らないので、店頭に出ている時は纏め買いします。
これで作ったスープは、絶品ですから。
一昨日は、家人が居なかったので「お手軽ポトフ」に。
ミートソーススパゲティーはこちらのサイトの方に教えていただいた「トマトジュース」煮込みが最高!
昨日は、オレガノとバジルを加えて、食べる時に「ミモレット」をかけ、気分は「イタリア」で「ヴォーノ」「ヴォーノ」(確かイタリア語で「美味しい」だったと思いますが)
☆
昨日は、「ダビング用のビデオ」を探して、走り回り・・
※第一案
ビデオだけ買い換える⇒今や、ビデオデッキは店頭に出ていない
福沢さんで、お釣りの来る韓国製のヴィデオが有り、買おうと思うも「在庫切れ」で「本部にも無し」と言うこと・・
諦めました。
※第二案
ダビングばかりで、DVDハードも不安となるので、ダビング用に、ビデオとDVDハード付きレコーダー一体型を買う。
しかし、ハード内臓DVDだと地デジ対応のものしかない
大変申し訳ないのですが、一体型は「ビデオの故障」に伴い修理する際に、DVDも使えなくなると言うデメリットが有る為、出来れば「地デジ」対応DVDは、DVD単体としたい私です。
それで、一番安くて「福沢さん7枚以上」はちとキツイ
※第三案
「困った時のに〜ちゃん頼み」で、彼に調べてもらうことに。
そうしたら、有りました
世の中には、私のように「大量のビデオテープ」を抱えて、ハードに一旦ダビングして編集して、DVDに落としたい!と言う人がたくさん居るらしく、それなりに「地デジ対応じゃないハード内臓のモノ」が有りました
しかし、物好きな私だと思います。
ダビングのためだけに、地デジも付いていないから、そのためだけの用途に機械を買う!本当に「剛君の映像を綺麗なまま残したい」と言う欲望に負けた
だって、編集していると「実に楽しい」のです。
「キンキ大冒険」の「カヌー」とか「加山さんとボート」とかもうね、忘れていた映像も出てきて、ご満悦な私・・
見えてくるモノが沢山有ります。もちろん、その前の「アイオン(アイドルオンステージ)」などの頃から見ていて、録画して映像の有る方からすれば、「ヒヨッコ」な私の「宝物」ですが。
